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October 15, 2006

Part3東洋医学で腰痛完治への道

腰痛治療に向かったせグロは、まさに治療を受けようとしています。
「では始めるぞよ。」

(゜ロ゜;ノ)ノ  ひ、ひぇぇぇぇぇっ!!!(←怖がっている様子)

ではここで、私が何故悲鳴をあげているのか、説明しよう。
①先生は、柔道の投げを打つ体制。
②投げを打たれる体制なのは、私。
③ただし、私は反り返っている。
ということで、ずいぶんアクロバティックで無理な姿勢であることはわかってもらえるだろう。

「力を抜くべし、抜くべし....」

ちょっと待て、腰に全体重が掛かる体制なんて、いててててて・・・・・ってどうやって力を抜けっちゅうんじゃ!
暫くして地上に降ろしてもらったのだが、

「そなた、全身がこわばって居るのう。これでは治療にならん。やり直しである。次は必ず力を抜くのじゃぞ。」

というわけで、先生の体力回復を待って、やり直し。なるほど、だから疲れる治療なんだ....夕方を避けたい気持ちが漸くわかったのだった。

次回に続く


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