August 07, 2006

小籠包屋さんで・・・

日本から帰ってきて、そんでもって1週間後ベトナムへ行ってしまったわけでして。なんだか最近中華料理を食べてないことに気付いたセグロ嫁。無性に食べたい・・・これは行くっきゃないっ!(古かったですか?)先週末、久々に小籠包を食べに行って参りました。皆さん、台北の有名店「鼎泰豊(ディン・タイ・フォン)」はご存知ですか?観光客が行列をつくる、小籠包と言えばココ、的なお店であります。当然台北までは行きませんが、台中にもあるんです、この味を受け継いでいるお店が。なんでも鼎泰豊で修行されたおやじさんが独立して出したお店だそうで。お味もなかなかよろしくていい感じのお店であります。

この台中のお店、前は1号店しかなかったのですが、2年ほど前に2号店が市内にオープンしまして、そちらが断然便利ですので、我が家は迷わず2号店へ。いつものように小籠包も炒飯も美味しゅうございました。そして帰ろうとした矢先、私の目があるものに釘付けに。それはお店にやってきた芸能人の写真の数々だったのですが、それがあまりにそうそうたるメンバーだったものですから、わたくし、大層たまげてしまいました。だって、トニー・レオンでしょ?ジャッキー・チェンでしょ?・・・なんで台中のこのお店(市外の1号店での写真)に来てるんですか?国際スターの皆さん、どうして?どうして?百歩譲って、トニーやジャッキーは中国スターなので、まだわかります。最後極めつけは、な、なんとジャン・レノ!!!これには参りました。なんで台中に来ておられるのでしょう?台中のこのお店、実はスゴイかもしんない。。。台中に住んでいる間にたまに行っとかないと・・・密かに思ったセグロ夫婦でした。(おしまい・Youmei)

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August 04, 2006

ベトナム料理を作ろう!

ベトナムでの小話はまたおいおい紹介しますが、今日は「セグロ嫁、ベトナム料理に挑戦する」の巻をお送りしまーす。すっかりベトナム料理の虜になってしまった嫁は、なんとか自力で作れないかを検討してみました。まずは近所のスーパーで食材探し。ありました、ありました、ベトナム食材♪台湾って出稼ぎで来てる、または外国人花嫁として来てるベトナム人の人が多いんですよ。だから日本よりは気軽に東南アジアの調味料とかに出会えるわけなんです。

そして買い込んだものは・・・乾燥ブン(米麺)、ヌックマム(辛い調味料)、香菜など。無謀にも、いきなりブン・ボーという麺作りに挑戦したのであります。乾燥ブンを水で戻して、具(肉・もやし)などの下ごしらえをし、あとはキーになるタレ作り。今回はつけ麺風にしようと甘酢ベースで作ってみました。味見の段階では美味しかったのですが、ブンを茹でてて、具と盛り付けて、タレをかけると、あれれ?味薄~い。それに何かパンチが足りません。うんー、これは試作品第1号っていうことで改良しなければなりませんねえ。出張帰りなのに、ヘンな物体を食べさせてしまって、ごめんよ~ダーリン(汗)。デザートも作ってみたのですが、こちらは現地のお味に近くてグー。チェーっていう夏らしいデザートです。南国フルーツに練乳の味が絡まって、超ウマ。果物天国の台湾ですから、南国フルーツにも事欠かないわけです。セグロ家のベトナム・フェアーはまだまだ続きますぞ。(おしまい・Youmei)

P.S HPに「ベトナムで買った陶器」をUPしました。宜しければご覧くださいね。
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July 20, 2006

苦くないゴーヤチャンプル♪

なんだか暑い日が続きますよね。日本も暑いでしょうが、台湾は直射日光がスグくって。日中、外に出るともう溶けそう(笑)そんな暑い時は夏バテ防止料理を頂きましょう。・・・って言っても前にご紹介しましたゲテモノ系料理ではなく・・・(『烏骨鶏のスープ』の巻でお楽しみ下さい)今日はゴーヤチャンプルを作ってみました。台湾ってやっぱり南国。ゴーヤが結構出回ってまして、台湾に来てからはこのメニュー、我が家の定番となりました。ビタミンCがレモン何個分でしたっけ?とにかく身体にいいはずであります!

でもゴーヤチャンプルって苦いイメージないですか?いえいえ。ある工夫で苦くなくなるんですよ、奥さん!(みのさんか?)あるTV番組の受け売りですが、その工夫をお教え致しましょう。①ゴーヤは中のわたの部分が苦いそうなので、スプーンできっちり取り出す②薄く(2mm程度)にスライスし、しばし氷水の中に浸す③よく絞って他の具(豚、豆腐等)などと炒める・・・たったこれだけの下ごしらえで苦くな~い(「切れてな~い」調でどうぞ♪)。うちはですね、味噌と砂糖で味付けして出来上がりです。仕上げにかつお節を散らすと、食べた時に脳がうまみ成分イノシン酸を感知してより美味しく感じるそうですよ(な、なんかサイエンスだ)。よかったらみなさんもお試しくださいね~。(おしまい・Youmei)

ダイエット報告 -0.5kg減(君の行く道は~♪果てしなく遠い~♪・・・)

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March 07, 2006

台湾で「くるくる寿司」!

今日の晩ゴハンは近所の回転寿司のお店に行ってきました。台湾でも回転寿司のお店、あるんですよ。さすがはジャパニーズ・寿司!(日本が世界に誇る和食ですなあ~)ここ台湾でも結構人気でして、台湾の物価からすると少々お高いのですが、いつ行っても沢山の台湾人で賑わっております。

さて、ここの回転寿司の価格帯なんですが、下は40元(120円)から上は250元(800円)まで。日本と同じように皿の色で価格がわかる仕組みになっております。セグロ夫婦、ここに来た時はまるでハンターのような鋭い眼光でやってくる皿を凝視します。慎重にオレンジ色、青色をチョイスするために・・・これらの色がお安いんですよ、あはは。間違っても黒色や金色の豪華な皿はいけません。なんで、こんなにこだわるのか?その理由は私達夫婦がわりと大食漢だからです(照)ダンナが聞いてきた話では、私達二人の代金と四人家族、しかも食べ盛りのお子さんの居る家庭の代金と同じだったらしく、その方に「君のところは高い皿ばっかり取ってるからだろう?」って言われたらしいんです。でも内情は、オレンジや青が多数を占めてる=取ってる皿の数が多い・・・ってわけでして。嫁もガタイがデカイので、結構食べるんですよ(開き直ってる)

こんなシブイ私達ですが、今日は400元の金券を持ってましたので、ドド~ンとゴージャスに250元の皿、いっちゃいました。皿の色をマジマジ確認。おぉ~と、黒に金箔が貼ってるタイプ!憧れの最高価格皿にうっとり。(皿マニアか?!)もちろん、上に載ってたジャンボホタテも美味しかったですよ。小市民な贅沢に酔いしれるセグロ夫婦なのでした。(おしまい・Youmei)

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March 04, 2006

鯛を煮付けてみた♪

それはそれは昨日の出来事。久しぶりに某デパートの地下食料品売り場に行ってきました。このデパ地下、日系だけあって日本の物もかなり豊富。いい物ないかな~、食料を物色していたわたしの目に飛び込んできたのは・・・じゃじゃーん!一匹の大きな尾頭付き鯛くん。おぉ~、どよめくセグロ嫁。なんだ鯛くらいでそんなに驚くなよ~、とお思いかもしれませんが、わたくし、台湾に来て初めて鯛と確信できる魚に出会ったのです。たまに鯛そっくりのお魚を見かけるんですよ。でもなにぶん名前の表示が中国語。大概は「鯛」という字は使っておらず、なんだかヘンテコな名前・・・しかし昨日はデカデカと「たい」と表示されていました。気になる中国語は?それは「加納魚(ジャーナーユー)」。鯛ってそんな名前だったのか~、一つ賢くなりましたわん。

鯛くんにどよめいたものの、尾頭付きの立派なコイツを買うかどうか検討開始。日本ではちょくちょく鯛のアラを買って、アラ炊きをしたものです。しかし正月でもあるまいに一匹買うのは・・・シブ目な嫁はアラが売ってないかもすかさずチェック。しかし発見ならず。ダンナも食べたがってたし・・・え~い、ここで会ったが100年目・・・(使い方が違いますね)ど~んと一匹お買い上げしました。えっ!値段はですって?それが結構お安くかったんですよ。250元(日本円800円くらい)でした。悩むこともなかったですわね。

帰ってからは下ごしらえして、煮付けスタート♪せっかくの尾頭付きなので、丸ごと炊いちゃいました。そして完成!鯛の煮付け!仕事から帰ったダンナは一目見て、「どうしたん、今日は?」って(笑)いやいやなんのお祝いでもないんですよ。まあ鯛を見つけた記念ということで(笑)2人で1000円以内の食卓ですが、なかなかの豪華ディナーでした。大きな鯛くん、一日で完食♪鯛でこんなに盛り上がれる夫婦って、ある意味幸せですよね?(おしまい・Youmei)

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September 06, 2005

麻辣火鍋を食べよう!!

みなさん、「麻辣火鍋」なる食べ物をご存知でしょうか?読み方は「まー・らー・ふうぉ・ぐうぉ」。読んで字のごとく辛ーいお鍋のことで、台湾ではとってもポピュラーな存在であります。今日の晩、ダンナのリクエストで久しぶりに食べにいってきましたっ!! 「麻辣火鍋専門店」に行き、オーダー開始。私達は半分赤スープ(辛い)、半分白スープ(辛くない)の鍋をセレクト。なんせ赤スープはハンパじゃなく辛いので、白スープの具を食べながら、舌を中和していく必要があるんですね~。(赤スープだけにする根性はまだちょっと・・・)スープを決めた後は、具をチョイス。今日は牛肉、大腸(テッチャン?)、魚の餃子、キャベツをチョイスしました。仕組みとしてはこのチョイスした具の金額がスープの基本料金に加算されていくって感じです。

前はもっと具を注文してたんですが、セグロ夫婦はふと気付きました。回りの台湾人の方々、あんまり具を頼んでないということに。何故にゆえに? それは基本のスープにありました。スープにはすでに豆腐&豬血(ブタさんの血を固めたもの。食感はぷるぷる?!)が入っていて、台湾人の方はそれを食べては、またおかわりし(おかわり自由)・・・つまり他の具はあんまし食べない=節約・・・だったわけです。それからというもの、セグロもバンバン食べてますよ、豆腐とブタ血・・・。

食べるまでは結構引き気味だったんですが、ブタ血は臭みも変な味もなく、案外平気です。でも聞いた話なんですが、健康診断の前の日は食べてはいけないらしいです、このお鍋。血液検査の数値がぐちゃぐちゃになるってことで・・・やっぱりヤバいのはブタ血ですかい?あとこのお鍋食べた次の日は、お腹ぎゅるぎゅる率が高いですね(実証済)。辛いからか、なんなのか?身体にいいのか、悪いのか?よくわからないお鍋ですが、たまに無性に食べたくなる一品であります。みなさん、台湾に来られたらお試しあれっ!!(但し、ぎゅるぎゅる覚悟で)(おしまい・Youmei)

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September 05, 2005

さよなら、マンゴー(涙)

さっき、ハーゲンダッツ(マンゴー味♪)を夫婦で食べながらの会話・・・「今年芒果氷(マンゴーかき氷)食べたっけ?」「食べてない・・・」「オレも・・・」沈黙・・・。そっか、今年食べてなかったんだ。改めて思い起こすと、なんか妙に寂しくなってきた、セグロ夫婦・・・ぴゅるぴゅる~(吹き抜ける風)。だって、台湾の夏の風物詩といえば、芒果氷なんですよ(力説)そ、それなのに、不覚であります。

よくよく突き詰めていくと、今年はマンゴー自体そんなに食べていなかった気がしてきました。あったことはあったんです、スーパーに。しかーし今年は異様に高くて・・・。通常なら毎年8月になると、1個10元(35円)くらいになるんですが、今年は一番安くて1個60元くらい(250円)。どうです、この差!! ニュースによると、最近香港や日本で台湾の果物が人気で、大部分を輸出の方に回した結果、国内のマンゴーも高騰したみたいです。

値段が下がるのを待ち続けたせグロ嫁。結局マンゴーの姿はスーパーから消えていきました。(つまり、時期が終わっちゃったのです)なんだよぉ~台湾に住んでる最大のメリット「マンゴー食べ放題」の権利、返せ~(絶叫!!)しかしよく考えてみると、このハーゲンダッツ(中サイズ)は1つ240元(1000円弱)・・・そんなら生のマンゴー、十分買えたじゃないかっ。益々持って、不覚・・・無念・・・「さよなら、マンゴー、また来年の夏に会おう!!」心の中でつぶやくセグロ嫁なのでした。(おしまい・Youmei)

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July 29, 2005

プチセレブ体験♪

「セグロ嫁、空白の1ヶ月の巻」でちょっことご紹介しましたが、この間身内が台湾に訪れた際に、ついにやっちゃいました、憧れのセレブ体験。ぐふっ。でもこれは自分たちの力量ではなく、身内の私達への心配りということで、金銭面全てに渡り、おんぶにだっこ・・・なので今回はプチセレブっていうことにさせてもらいます。(えせセレブじゃないのかっ?!)では具体的にはどうだったのか説明しましょうね。

まず、身内滞在の短い間にコースディナーを2回いただきました。一回目は台中のホテル内レストラン『天香楼』(あっさり系)。二回目は台北の高級レストラン『正福縁』(こってり系)にて。台湾で高級コースといえば、もう出てくるものがおのずと決まってきます。フカヒレの姿煮、アワビステーキ、ロブスター、燕の巣など・・・それらの食材にまた他のもろもろが合わさりそれはそれは絶妙なハーモニー・・・中華はやっぱ台湾がうまいよー。ほんと、ぬうー!!(また海原雄山登場)こんな4番打者の食材ばっかり食べていいの?って感じっす。気になるお値段は1人平均2千元前後(日本円1万円ほど)。(お高いのはまだまだありますが)でもきっとこのコースを日本で食べたらウン万円しますよ、きっと。そう思うと更に、うひゃひゃひゃひゃ、笑いが止まりませぬ。

それからもう1つの報告事項が。それはあの憧れの「グランド・フォルモサ・リージェントホテル」のジュニア・スイートに泊まっちゃったことです。なんとスイートと名が付くとチェック・イン、チェック・アウトも1階でするのではなく、お部屋のある最上階で行うんですね。だから並ぶ必要なんてまったくないのです。(今まで知らなかったぞー)あと驚きなのは朝食もこの最上階のフロアでいただきます。スイートに泊まる人たちだけのダイニングが設置されていて、それは朝から豪華な食材が並ぶます。普通なら旅行時、朝はあまり食べないセグロ夫婦ですが、この時はここぞとばかりにパクつきました。もうお昼は食べなくていいようにと。なんかこの辺がセレブじゃないですよね、お恥ずかしい・・・。お部屋は広さ的には普通のお部屋を変わりないですが(グランド・フォルモサは普通のお部屋でもかなり広いのです)内装がそれはそれはシック&ゴージャス。お風呂も広くてゆったりです。浴槽にはアヒルのおもちゃまで・・・(おいおい、こんなところで感動するなよ)ニクイ、ニクイ。感動してしまったセグロ夫婦なのでした。

「またセレブしたいよね~」とは思ったものの、普段はシブいセグロ夫婦。次の週からは、「贅沢したんだから質素にね」を合言葉に、普通の小市民に戻ってしまいました、とさ。ありがとうございました!!スポンサー様、またの機会をお待ちしてまーす。(おしまい・Youmei)

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April 20, 2005

烏骨鶏のスープ

「最近疲れてるのよねえ~」「じゃあ鶏料理食べたら?」また、産後には毎日のように鶏スープを飲まなければいけないだとか、とかく滋養強壮に対して、‘鶏’を主張する台湾の人たち。まあもちろん鶏が物凄くウマイっていうのもありますが・・・折角台湾に居るんだから鶏スープをつくってみようっ、ということで、セグロ嫁早速作ってみましたよ。普通のトリさんでもかなりイケますが、ここは一つやってやろうじゃんか、今回は奮発して烏骨鶏(ウコッケイ)にて挑戦です。みなさん、烏骨鶏ってご存知ですか?あの皮膚が黒いヤツ。少しグロテスクですが、栄養価がかなり高く、日本で買ったらお高いんじゃないですかね?いわゆる高級食材?その高級商材が近所のスーパーで手に入るなんて、さすがは台湾!! パックに入って売られている「アラの部分、ブツ切り烏骨鶏」を購入し、いよいよクッキング開始です。(ちなみに肉だけのパックは見たことがありません。高級すぎてないのでしょうか?)

調理法はいたって簡単。水の中に烏骨鶏さまとお酒とねぎ(お好みで生姜)をぶち込んで、コトコトと1時間ほど煮るだけ。最後に醤油にて味を調えて、はい出来上がりです。烏骨鶏さまは普通のトリさんより味がしっかりしているので、かなりダシが利いてますよって味になります。コラーゲンも豊富。残ったスープを冷蔵庫で保存したところ、魚を煮た時の汁みたいにゼリー状になってました。これは美肌効果も期待できそうです。スープだけをいただくので、中のアラを取り出そうとした時、ビックリ。烏骨鶏さまの片足が出てきました。ぎょえー。でも実は台湾には「鶏脚(ジージャオ)」という脚の部分ばっかり(しかも皿いっぱい)を味付けしたとってもイカす食べものが存在するので、セグロ嫁はなんとも普通に取り出しました。慣れとは恐ろしいものです。前に日本人の友人が鶏脚を見て言いました。「鶏の脚ってことは土とかウンコとか踏んでるその足裏も一緒に食べるってこと?」その時、台湾人が「ちゃんと足裏とツメは削いでるから大丈夫だよ」って。あれれ?今日の烏骨鶏さまの脚にはしっかりツメも足裏も存在してるじゃない?! まあいいや、それはそれで。ウマけりゃ問題なし。だんだん台湾ナイズされていく自分を感じる今日この頃であります。(Youmei)

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